タガメ・タイコウチの仲間達
水生カメムシ

湘南アクアリウム

最新更新日:H22年6月27日
写真1、上H18年4月17日撮影
     左:ヒメタイコウチ
       呼吸管が短い
     右:タイコウチ
写真2、上H20年7月12日撮影
ヒメタイコウチ
上:♂
下:♀
両方ともコオロギを食べている最中
 
写真2−2、上H21年7月6撮影
ヒメタイコウチ
上:4齢幼虫
下:3齢幼虫
 
写真3−1、上H20年7月4日撮影
タイコウチ初齢幼虫
5〜6mm程度で小さい
黒褐色
冷凍アカムシを良く食べてくれる。
写真3−2、上H20年7月4日撮影
タイコウチ2齢幼虫
7〜10mm程度
黒褐色から茶色に変化
まだ、冷凍アカムシでOK
オタマジャクシも食べてくれるようになった。
写真3−3、上H20年7月4日撮影
左:タイコウチ初齢
右:タイコウチ2齢

色の違いがハッキリ判る。
写真3−4、上H20年7月12日撮影
上:タイコウチ3齢(脱皮後3時間経過)
下:2齢の脱皮殻
写真3−5、上H20年7月19日撮影
タイコウチ4齢
下は3齢脱皮殻
写真3−6、上H20年7月26日撮影
タイコウチ終齢
写真4−1、上H20年7月4日撮影
タガメ初齢幼虫
黒く見えるが緑の縞模様が入っている。
写真4−2、上H20年7月4日撮影
タガメ2齢幼虫
黒から緑色に変身:5齢まで緑が続く
写真4−3、上H20年7月4日撮影
タガメ3齢幼虫
写真4−4、上H20年7月10日撮影
タガメ4齢幼虫(脱皮直後)
脱皮したては皆黄色をしている。
右には脱皮殻がある。(3齢殻)
写真4−5、上H20年8月10日撮影
上:タガメ4齢幼虫
下:終齢
写真4−6、上H20年8月2日撮影
タガメ5齢幼虫
脱皮直前になると赤くなる。
写真4−7、上H20年8月2日撮影
タガメ5齢幼虫
脱皮直前になると赤くなる。
写真4−8、上H20年8月10日撮影
タガメ成虫
左:脱皮後数時間経過
   段々黄色から黒さが出てきた。
右:脱皮後3日経過
   もういっぱしのタガメである。
写真4−9、上H22年6月27日撮影
タガメの卵塊
22日に産卵、29日に孵化予定
写真4−10、上H22年6月27日撮影
タガメの卵塊
22日に産卵、29日に孵化予定
写真5−1、上H20年7月12日撮影
ミズカマキリ初齢
約1cm程の大きさ、手足が異常に長い
写真5−2、上H20年11月20日撮影
ミズカマキリ成虫
写真7、上H20年7月4日撮影
ヒメミズカマキリ
写真6−0、上H22年6月1日撮影
左:オオコオイムシ
(卵を背負う♂)
右:1齢幼虫(孵化後約半日経過)
写真6−1、上H20年7月12日撮影
左:オオコオイムシ
右:コオイムシ
オオコオイムシのほうが1回り大きく
茶色が濃い。
写真6−2、上H20年5月10日撮影
オオコオイムシ(卵を背負う♂)
卵には目が見えるので、
もうすぐ孵化します。
写真6−3、上H20年7月12日撮影
コオイムシの腹側
薄い茶色
写真6−4、上H20年7月12日撮影
オオコオイムシの腹側
濃い茶色
写真8−1、上H20年7月20日撮影
タガメモドキ4齢
ナイジェリア産F1
写真8−2、上H20年8月18日撮影
右:タガメモドキ5齢
左:4齢脱皮殻
ナイジェリア産F1
写真8−3、上H20年8月18日撮影
タガメモドキ5
目の形がタガメとは少し異なる。
同じ5齢でもタガメより少し大きい。
ナイジェリア産F1
写真8−4、上H20年10月14日撮影
タガメモドキ成虫
コオイムシより、やはりタガメに似ている。
ナイジェリア産F1
写真8−5、上H20年11月24日撮影
タガメモドキ成虫
卵を背中に背負っている。
習性はコオイムシと同じようだ。
写真8−6、上H20年11月24日撮影
タガメモドキ成虫
右:♀
左:♂
 
写真9−1、上H20年7月25日撮影
マツモムシ(腹側)
 
写真10−1、上H21年11月5日撮影
インドシナオオタイコウチ
5齢幼虫と4齢の脱け殻
写真10−2、上H21年11月5日撮影
インドシナオオタイコウチ
5齢幼虫と4齢の脱け殻
写真10−3 上H22年3月29日
インドシナオオタイコウチ
当店で成虫になる。
足に白いマダラ模様あり。
写真10−4 上H22年3月29日
インドシナオオタイコウチ
当店で成虫になる。
足に白いマダラ模様あり。
写真11−1 上H22年2月21日撮影
タイワンオオタガメ
(別称:メンダー・インドシナオオタガメ)
写真11−2 上H22年3月29日撮影
タイワンオオタガメ
(別称:メンダー・インドシナオオタガメ)

トップページへ ・ 水生昆虫の頁へ