| 最新更新日、H22年4月18日 |
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| 写真1、上(H18年4月15日撮影) クロサンショウウオの卵塊 アケビ状の卵塊 池・沼などに産卵する。 流木や水草等にまとまって生みつける。 1つの枝に30個もの卵塊が 生みつけられていることもある。 |
写真2、上(H18年4月15日撮影) トウホクサンショウウオの卵塊 コイル状で1つ1つがはっきりしている。 カスミサンショウウオの卵塊とは、 同じコイル状でも凸凹があるため 区別が容易である。 |
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| 写真3、上(H19年2月25日撮影) カスミサンショウウオの卵塊 コイル状で2重から3重が普通だが、 写真下の卵塊のように5重にもなる卵塊もあり 差が大きい。表面はトウホクサンショウウオより 凹凸が少ない。 |
写真4、上H20年2月29日撮影 トウキョウサンショウウオの卵塊 やっと写真が入りました。 バナナ状で1重 関東では最も多い種類 |
| 写真5、上H19年4月10日撮影 トウキョウサンショウウオの成体 |
写真6、上H19年4月10日撮影 カスミサンショウウオの成体 |
| 写真7、上H19年4月10日撮影 クロサンショウウオの成体 全体的に扁平である。 池・沼などに産卵する。 流木や水草等にまとまって生みつける。 |
写真8、上H19年4月10日撮影 ヒダサンショウウオの成体 黒×黄斑の個体と黄×黒斑の2タイプ有り 非常に珍しい流水性のサンショウウオ 渓流部のさらに上流部に生息 |
| 写真9、上H19年5月4日撮影 ツシマサンショウウオの成体 対馬上島産 美しい個体です。 赤茶色の斑点が全体に入り、 尾の上部に1本の赤茶の明るいラインが 入る。 |
写真10−1、H19年6月14日撮影 ハコネサンショウウオの幼生 青森産 渓流部に生息 上部の写真は7〜8cmあるのにまだ エラが出ている。幼生なのである。 ハコネの場合かなり長い間水の中で暮らすため 幼生のまま大きくなってしまう。 |
| 写真10−2、上H20年5月10日撮影 ハコネサンショウウオの成体 約20cm 青森産 渓流部に生息 シッポが長くて細長い |
写真10−3、上H20年5月10日撮影 ハコネサンショウウオの成体 顔のUP:約17cm 青森産 渓流部に生息 目がかなり出ている。模様が美しい! |
| 写真11、H19年6月15日撮影 オオダイガハラサンショウウオ 四国・石館山産 クロサンショウウオより真っ黒です。 18cmと大きい! もっと大きいものもいるそうだ。 尻尾が長い! |
写真12、H19年6月15日撮影 ブチサンショウウオ 島根産 背中にまで白い斑点が入る。 尻尾が太く短い。 |
| 写真13、上H20年2月29日撮影 シリケンイモリ (奄美大島産) |
写真14−1、上H15年9月7日撮影 アカハライモリ赤色変異個体 感激!こんなに赤い固体がいるなんて! これ背中ですよ−−−−これじゃ-背赤イモリだ! いや−−全身赤いわけだからアカイモリかな? 黒の色素が欠如している。 |
| 写真14−2、上H21年10月17日撮影 アカハライモリ(ノーマル) |
写真14−3、上H21年10月17日撮影 左:アカハライモリ(ノーマル) 右:アカハライモリ緑色個体 この差を見れば違い歴然。 ノーマルの中にも緑色が出ている個体もあるが それは黒ベースにすぎない。 |
| 写真14−4、上H21年10月17日撮影 アカハライモリ緑色個体 |
写真14−5、上H21年10月17日撮影 アカハライモリ緑色個体 |
| 写真15−1、上H21年10月27日撮影 イベリアトゲイモリ(中国産) 腹側も同じような斑点がある。 |
写真15−2、上H21年10月27日撮影 イベリアトゲイモリ(中国産) オオサンショウウオみたいにシワシワがあり。 |
| 写真16−1、上H21年10月27日撮影 ハナダイモリ(中国産) 小さいイモリでかわいい! |
写真16−2、上H21年10月27日撮影 ハナダイモリ(中国産) 赤の斑点があり綺麗! |
| 写真17−1、上H21年10月27日撮影 シナイモリ(中国産) 日本のアカハライモリと酷似 |
写真17−2、上H21年10月27日撮影 シナイモリ(中国産) |
| 写真18−1、上H21年10月27日撮影 フトイモリ(中国産) 尾が太くて長い! |
写真18−2、上H21年10月27日撮影 フトイモリ(中国産) アカハラ等と異なりヌメヌメである。 顔が扁平。 |
| 写真18−3、上H21年10月27日撮影 フトイモリ(中国産) |
写真18−4、上H21年10月27日撮影 フトイモリ(中国産) 腹側の個体差が大きい。 |