| 最新更新日H22年4月1日 | |
| 写真1、上H20年7月10日撮影 ホワイトスポットシュリンプ スラウェシ産 |
写真2−0、上H22年4月1日撮影 珍:サキシマヌマエビ右♀:左♂ 奄美大島産、図鑑等による分布域では沖縄以南になっているが実際には奄美大島にも僅かに生息している。 沖縄でも、奄美大島でも個体数は少ない。 |
| 写真2−1、上H22年3月28日撮影 珍:サキシマヌマエビ♀ 奄美大島産、 卵は小卵型なので水槽内での繁殖は難しい。 縞模様が2〜3本入るのは♂♀共有だが ♀は胸部や下腹部に焦げ茶〜濃い青のラインが入る。 ♀の大きさは2cm程度と小さい |
写真2−2、上H22年3月28日撮影 珍:サキシマヌマエビ♂ 奄美大島産 ♂は胸部及び下腹部の模様はラインではなく点になる。 一見別種にも見える。♀よりさらに小さく1,5cmくらい。 |
| 写真2−3、上H22年4月1日撮影 珍:サキシマヌマエビ♀ 奄美大島産、 |
写真2−4、上H22年4月1日撮影 珍:サキシマヌマエビ♂ 奄美大島産 個体によってはラインや斑点が青い場合がある。 |
| 写真101、上H20年7月11日 コンジンテナガエビ♂ 奄美大島産 内水面のエビで最大 手先まで30cmに達する。 |
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